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Ready for Sale

Ready for Sale来ました。 メールで通達されますが、 The following app has been approved. The status has changed to Ready for Sale. が結構うれしいです。 こちらで LadderTouch itms://itunes.apple.com/jp/app/laddertouch/id386737169?mt=8

command /usr/bin/codesign failed with exit code 1

command /usr/bin/codesign failed with exit code 1 キーチェインにDeveloperの鍵の証明書を入れるところは「ログイン」を選ぶこと! 「システム」はダメらしい。WWDRは「システム」もでOKだった。 追記(2011/12/14) また同じエラーにはまってしまった。 今度はは古い証明書が残っていてそっちを参照していてエラーになっていたらしい。キーチェーンアクセスを何度も見ていたのに気づかなかった。デフォルトでは期限切れの証明書は表示しない設定になっているようだ。表示→期限切れも表示に設定すると表示されると思うのでそうしてあればもっと早く解決したかもしれない。

iTunes Connect Developer Guide

アプリが完成してから発売するまでの手順についての公式資料です。 日本語化されてます。 内容は アプリケーションのアップロードに必要なものなど

はじめてのiPhone3プログラミング

日本語訳が悪い

iPhoneアプリのディレクトリ構成

NSString *path = [[NSBundle mainBundle] pathForResource:@"aaa" ofType:@"bbb"]; でccc.app直下。XcodeではResoucesにあたる。 NSArray *paths = NSSearchPathForDirectoriesInDomains (NSDocumentDirectory,NSUserDomainMask,YES); NSString *documentsDirectory = [paths objectAtIndex:0]; NSString *path = [documentsDirectory stringByAppendingPathComponent:@"aaa.bbb"]; でccc.appと同等のレベルのDocumentsの下のaaa.bbb Documentsの下の方はシミュレータでも実機でも読み書き可。 ccc.app直下の方はシミュレータで読み書き可、実機では読み込みのみ可。 間違いがあるかもしれない。

MAXの教科書

とりあえずchapter4まで読んだところでおなかいっぱい。 MAXを使ってなにかを作ろうとは思わない。 それよりもMAX自体に興味がある。 MIDIが出来てから、それを使うソフトがいろいろ出たなかで、CubaseやLogicのような発展をするのが普通だと思うがMAXはそれ自体がアイデンティテイを持ってしまって独自の発展をしたように感じる。 作品は模倣が基本なのにMAXの場合は模倣に意味があまりないように感じる。

EXC_BAD_ACCESS

EXC_BAD_ACCESSというエラーが出て原因がわからなかった。 コンパイルは通るが実行時にエラーが出る。 ネットでいろいろ調べて、アクティブな実行可能ファイルを設定というものに変数を設定してみた。しかし、まだ出る。いろいろやっていて、その変数のなかの一つを外してみたら、エラーがでなくなった。結果的には良いが、原因わからず。